楽しいショベルヘッドブログ版

ハーレーショベルヘッドFLH80のメカニカル記事がメインです。ショベルヘッドは1969年までのアーリーショベル、1970年から1985年までのコーンショベルに大別されます。さらに1983年後期以降は、エボ初期に近い仕様になっているようです。そんなエボみたいな1983年式ショベルヘッドFLH80の整備とか改造とか、故障とかの記事が多いです。

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志村魂

2017年と2018年の志村魂を観に行った。生で観る志村けんの笑いは優しさに満ち溢れてた。人をけなすでなく唯々人を楽しませる笑いである。嫌味が無く、下品なところもあるかもしれないが、笑いに対して真摯な方だった

2018年はまだ空燃比計もついていないのでハンドル周りはシンプル。でかいバックもついていない。サイドバックのフタもきれいだ

上六のハイハイタウンまでショベルで行った

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Filed under: 日記 — SAS 23:59  Comments (0)

ウィーブ(ウォブル)の原因

結論を最初に書いておく。ウィーブ(ウォブル)の原因はスイングアームのピポットシャフトの締め付け不足だった。

まずはウォブル(ウィーブ)発生までの流れを書いておこう

2014年10月のフロント周り整備

2014/10 フロントフォークオイル交換

ショベル リアサス交換

2015年7月 リアサスを交換。12.5インチになった。0.5インチリアが長くなった。

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FLDスイッチバックサスとREVTECHキャブで近場ツー

春分の日、昼過ぎに渋ちゃんに誘われ天気が良いので近場をツーリング

PM4:00に待ち合わせとか、近場しか走る気無し

仕事が一瞬落ち着いたので、サイドバックフタにパテを盛った。だからフタが黄色くなってる。早く直せばいいんだけど、運転してると見えないし一応フタになってるし、あとは時間を作ってボチボチ直そうかと思ってる。その時間があればキャブをテストしたいし、コンペン交換したい(笑

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ランダム記事

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1979FLHのエンジンが半分出来てた

綺麗な状態だった1979FLH 念の為クランクケースを割ってシーラントし直しとベアリング交換して、腰下は組みあがってた

オーバーホール中の1979FLH

前回はコーンカバーもシリンダーも外した状態だったが、先日ハレまつに行ったらシリンダーもギアケース(コーンカバー)も組まれていた

(さらに…)

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