楽しいショベルヘッドブログ版

ハーレーショベルヘッドFLH80のメカニカル記事がメインです。ショベルヘッドは1969年までのアーリーショベル、1970年から1985年までのコーンショベルに大別されます。さらに1983年後期以降は、エボ初期に近い仕様になっているようです。そんなエボみたいな1983年式ショベルヘッドFLH80の整備とか改造とか、故障とかの記事が多いです。

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ヤフオク_ブリスクDOR17LGSのページ

brisk LGS プラグ

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「整備記録記事」 「ツーリング」 「メンテナンス」 「日記」

220kmノンストップ ブリスクLGS エボ純正コイルと16V昇圧回路


三ヶ根山を堪能した後は、KATさんちで宴。猪木んぐもやって来た。打ち合わせしたのかw赤いTシャツ着ている。ステーキを買い込んで行ったよ。 (記事の続きを読む)

BRISK真夏の耐久テスト ついでに16V昇圧回路入れたコイルの耐久

ショベルヘッドFLH80 SEMBAさんの前

BRISK、16V昇圧回路を投入したコイルの耐久テストの前に、船場さんで買い物

ショベルヘッドFLHのフロントフェンダーのデカール

マニアな方々はお気づきと思うが、私のFLHについているフロントフェンダーは1984仕様のもの。1983ならBELT DRIVEデカールが金色である。1982のFLHクラシックのフロントフェンダーデカールはclassic beltdriveになっててゴールド。classic取れば使えるのでこのデカールを買いに行ってきた。デカール保存箱に入れておこう。

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島原 鯉の泳ぐ町 四明荘 太良の大魚神社 海の中の鳥居


ポートホールン長崎から諫早駅に向かった。私が大村湾一周している間、子供たちが自分たちで長崎観光してて諫早に戻ってきたんで、ついでに乗せて島原へ向かう。無事、拾えたので広域農道で島原へ向かう。山を走るので見晴らしのよいところでは有明海が見渡せる。

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ランダム記事

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壊れたスクリーミン(中身はDYNA2000)モジュール修理できた


前回、壊れたスクリーミンモジュールを基盤の裏側を掘り起こしてMOSFETをつけたけど、動作しなかった。どこが壊れているか見てもらうため、LE爺さんのアジトを訪れた。車体接続の状態を再現。12Vは定電源ユニットから接続していただいた。ピックアップセンサーは磁気センサなので、鉄板を入れたり離したりしてON-OFFを再現。離すときに点火する。

(さらに…)

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