楽しいショベルヘッドブログ版

ハーレーショベルヘッドFLH80のメカニカル記事がメインです。ショベルヘッドは1969年までのアーリーショベル、1970年から1985年までのコーンショベルに大別されます。さらに1983年後期以降は、エボ初期に近い仕様になっているようです。そんなエボみたいな1983年式ショベルヘッドFLH80の整備とか改造とか、故障とかの記事が多いです。

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ショベルヘッド ユーザー車検

ハーレー ショベルヘッドと寝屋川陸運局

「お父さん、オレのツイート、RTが500超えたよ!」って上の子。お父さんは50RTもされたこと無いわ、って言ったら下の子が「あ、おれも4桁RTされたことあるよ」って。なんなん?お前ら・・・

前回から2年経ったので車検持って行った。フロントのホイールベアリングに給脂したかったけど時間取れなかったのでまたしようっと。

流れは「ユーザー車検」に過去記事にまとめているので、そちらを見てね。

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ショベルヘッド ユーザー車検 再検査

150709-01昨日、ユーザー車検に合格しなかったので本日再検査に行ってきた。雨の天気予報が外れて、曇ってるけど雨は降らない。幸先いいぞ。

寝屋川テストセンターに行ってヘッドライトの確認。昨日のブログでも書いたけど、ナセルの中のターミナル4番が抜けかけていた。メインの12Vなのでここに抵抗があったらライトの消費電力がまかなえないだろう。そういえば、昨日、発進のときにパスパスいってたけど、それもなおった。セルのかかりも全く問題なくなった。ライトを点けて回転をあげると電圧もあがるようになった。

ひょっとして、色々な電気関係の不具合って、この4番線が抜けかけていたからなのか??

昨日、ハロゲンにつけかえて測定したとき回転を上げても変化しなかった。今日はどうだろう?

検査時間内なので、ものすごく多くの車が予備検査受けてた。

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ショベルのユーザー車検に行ってきた

150708-01昼飯食べてから検査場に行った。

まずはC棟へ行って印紙と重量税を支払う。

2番で印紙買う。用紙を渡すと印紙を貼ってくれる。重量税も同じ。

A棟に戻って9番のユーザー車検受付に必要な書類を提出すると判子くれて終わり。次は検査ラインに行く。

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三式戦闘機 飛燕 続き ハ140

三式戦飛燕の発動機 ハ140


ドイツ製DB601のライセンス生産品ハ40の改良型ハ140 2型の飛燕に搭載されるのだが、構造の複雑さ、部品の要求精度の高さ、熱処理などなど工業力の裾野が狭い当時の日本には量産するのが困難なエンジンだった。

倒立V型なので、ロッカーカバーは下になっている。ちなみにエンジンは整備されたのですか?と作業メンバーの方に聞いたが、遺産でしかも所有権は川崎にないので何かあったらどうしようもないので触っていないとのこと。多分、知覧で展示されていたときのまんまだろう。

(さらに…)

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