楽しいショベルヘッドブログ版

ハーレーショベルヘッドFLH80のメカニカル記事がメインです。ショベルヘッドは1969年までのアーリーショベル、1970年から1985年までのコーンショベルに大別されます。さらに1983年後期以降は、エボ初期に近い仕様になっているようです。そんなエボみたいな1983年式ショベルヘッドFLH80の整備とか改造とか、故障とかの記事が多いです。

instagram #楽しいショベルヘッド #ブリスク #briskplugs

ヤフオク_ブリスクDOR17LGSのページ

brisk LGS プラグ

下記リンクは、各項目を1ページに関連記事を一覧表示しています。いちいちページを移動しなくても一覧で見れますので便利です。

「整備記録記事」 「ツーリング」 「メンテナンス」 「日記」

ショベルのミッションオイル

去年の7月に2週間くらいで腰下から一気に組んで、車検通してそして奥琵琶湖旧車MTGに参加した。ミッションのシールを交換したのにそのときはオイルを用意していなかったので、ミッションオイルを交換しなかった。

12月くらいにミッションの入りが渋いなと思って、よくよく考えてみると前にいつミッションオイルを交換したか思い出せない。すくなくとも4年は換えていない。さすがにそれはまずいだろうと良さげなオイルを物色。

ミッションオイルはいつもREVTECHのを使っていたのだけれど、今回は違うものにしようかなと。

(記事の続きを読む)

KR-TT

131123-01去年の11月に千葉走忘年会に参加する途中、伊勢原市にあるテッズスペシャルモーターサイクルワークスさんに寄った。

おやぢさんが店主にプレゼントするものがあるからだ。

ホンダの旧車を多く取り扱っておられるが、その中にKR-TTがあった。サイドバルブのハーレーのレーサーマシンだ。店のカウンターの横にKRは鎮座していた。

中々現車を見ることもないのでマジマジと観察してた。

(記事の続きを読む)

Filed under: 日記 — SAS 21:00  Comments (3)

ショベル純正タンク見分け方

140528-01純正タンクと社外タンクときちんと取り付けばいいんですが、外品のタンクってスペーサかましたり位置調整したりしないとちゃんと取り付かないので嫌いだ。

見分け方だけど。図のようにタンク内側のシート側のモールドが違ってます。外品はスペーサが溶接されており凹んでいる部分の形状は純正と比べて簡単です。また外品はフロント上側のステーに製造年月日が打ってある。

83からのスクリューキャップ式のタンクだけど、純正はフロント側のフォーク取付のステーに穴は開いていないが、外品はあいている。

 

Filed under: ハーレー用部品 — SAS 21:30  Comments (0)

ランダム記事

・ランダムで1記事表示されます。

OLDSKOOL出てからハレまつへ

image

1/10日曜日、OLDSKOOL出た後、ハレまつへ行った。ローライダーがあったのでLE爺さん来ていると思ったけど、よく見たらエボのスタージス。SHUさんだった。あと、FLHXのMJくん

(さらに…)

2014年5月
« 4月   6月 »
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  
  • Count per Day

    • 305699総閲覧数:
    • 32今日の閲覧数:
    • 410昨日の閲覧数:
    • 155098総訪問者数:
    • 23今日の訪問者数:
    • 188昨日の訪問者数:
    • 0現在オンライン中の人数:
    • 2014年5月21日カウント開始日:
  • ツーリング人気記事

  • RSS 楽しいショベルヘッド