楽しいショベルヘッドブログ版

ハーレーショベルヘッドFLH80のメカニカル記事がメインです。ショベルヘッドは1969年までのアーリーショベル、1970年から1985年までのコーンショベルに大別されます。さらに1983年後期以降は、エボ初期に近い仕様になっているようです。そんなエボみたいな1983年式ショベルヘッドFLH80の整備とか改造とか、故障とかの記事が多いです。

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メータパネル周りのLED化

150222-12LEDランプを自作するで作ってたメータパネル回りのLEDですが、BA9Sにウェッジベース取り付けて無理やり感がすごいので、そういやCADで描いて3Dプリンタで出力すればアダプタが作れるなと思いつきやってみました。

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三段シート

150217-01先日、オクに出物があったので落札した、3つ目のイモ虫シート。やってみたかった三段シート

いや、それだけなんですけどね・・・

さすがに家内に怒られるので1個売りに出します・・・はい

Filed under: ハーレー用部品 — SAS 00:37  Comments (0)

寒いときにエンジンがかかりにくいのを何とかした

150215-01寒くなるとエンジンがとにかくかかりにくい。スーパーナットバッテリーをフル充電してセルを回し続けてもかからない。最近は、もう初めから車と直結してからセルを回すようにしていた。

車と直結するとそれでも比較的簡単にエンジンがかかる。一度かかってあったまると次からはすぐにかかる。

かかってくれる時はありがたいが、生ガスが充満して点火タイミングがずれると鉄砲を撃ったような激しい炸裂音がする。

キャブレターか点火タイミングが、ピックアップセンサか?走っていると普通に走るからコイルでは無いと思ってた。

ところが・・・


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ショベルのクラッチ板交換

151006-01今つけているバーネットのクラッチ板はもう16年くらい前に組んだ。

クラッチ板を交換に作業内容は書いている。今思えばバーネットの板の溝はオイルを切るためなのだろうと思う。

16年も経てばさすがにクラッチ板も減る。さらに摩擦係数の高いバーネットクラッチ。溝も薄くなりオイルも切れなくなるので、スティールディスクに密着して離れなくなる。密着するのでギアも入りにくくなる。

とうとう諦めて交換することにした。板は以前YUUさんとこで頂いた来た中古の板だ。

(さらに…)

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