楽しいショベルヘッドブログ版

ハーレーショベルヘッドFLH80のメカニカル記事がメインです。ショベルヘッドは1969年までのアーリーショベル、1970年から1985年までのコーンショベルに大別されます。さらに1983年後期以降は、エボ初期に近い仕様になっているようです。そんなエボみたいな1983年式ショベルヘッドFLH80の整備とか改造とか、故障とかの記事が多いです。

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brisk LGS プラグ

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「整備記録記事」 「ツーリング」 「メンテナンス」 「日記」

2018琵琶湖MTG 帰りの走行流し撮り


宴の楽しさはブログに書いても伝わらないだろうしあまり需要もないのかもしれない。もし興味がある人がいれば来年もまたやると思うので、HDNチェック願いします。さて帰りの走行流し撮りのアップ。毎年見ていると慣れてしまうが、よくよく考えると街中で会うことは無いような珍しい車両ばかり。私が若かりし頃やらかした水色塗装は、このハイドラの水色を参考にした

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18番違いの1983ショベルヘッドFLH 2018琵琶湖MTG


前回の更新から随分開いてしまった。あれからほぼ下道ツーで和歌山新宮まで往復400kmツーして、盆休みに腰下ばらそうと分解。ついでにミッションもチェックしたら1st2ndギアが逝ってたので、ebayで手配して2.6:1と1.35:1のCLOSEミッション用ギアにしてみた。燃焼室は2.5年で2万kmちょい走ってもカーボンの堆積が極めて少なく、BRISKプラグとデジタルイグニッション、16V昇圧で燃焼状態がよくなっているのがわかった。おいおいアップしていく。
燃焼室とかの状態

#ショベルヘッド #shovelhead #楽しいショベルヘッド リアは少しオイル下がってんなぁ

SASさん(@sas_1983_)がシェアした投稿 –


さて、琵琶湖MTGのつづき。今年は関東から私と同じ1983FLHのりのハレ太郎氏が参加とのことで楽しみだった。

ハレさんのFLHと私のFLHは、なんとVIN番号が18番違い。きっと35年前のある日、同じ工場で同じ日に組み立てられロールアウトしたんだと思っておく。

35年の月日を経て、当時とほぼ変わらない出で立ちで極東の湖のほとりで奇跡の邂逅を果たす

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2018琵琶湖MTG 同じ仕様の同じ年式 ショベル ローライダーが3台


同じ年式のローライダーが3台も揃うのも琵琶湖MTGならではのこと。カラーリングも同じでおおよそメイン構成物が同じという、40年近く原型を保ち色々な時代の流れに流されること無く、量産型ならではの同じ仕様が揃うのはコンプリート感がする

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東燃ゼネラル石油堺工場夜景・・・

KONICA MINOLTA DIGITAL CAMERA前に魚釣りの下見でこの辺りに来たとき、夜景はきれいだろうなぁと漠然と思っていた。

煙突からきっと炎が出てるぞとか、幻想的な工場群が見えるんだろうと。

せっかくなんでショベルと絡めて撮影できないかなぁと思い足を向けた。

ただ、土曜の夜だったので変な人達がいたら怖いのぉ。やたらと警察も多い。

(さらに…)

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