楽しいショベルヘッドブログ版

ハーレーショベルヘッドFLH80のメカニカル記事がメインです。ショベルヘッドは1969年までのアーリーショベル、1970年から1985年までのコーンショベルに大別されます。さらに1983年後期以降は、エボ初期に近い仕様になっているようです。そんなエボみたいな1983年式ショベルヘッドFLH80の整備とか改造とか、故障とかの記事が多いです。

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brisk LGS プラグ

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「整備記録記事」 「ツーリング」 「メンテナンス」 「日記」

ハーレー ショベルヘッド と 奥琵琶湖 HOG MTG

p=38-03当日、ハーレーのミーティング、HOGが琵琶湖近辺で行われていることなどつゆ知らず、息子(小3)にせがまれて、奥琵琶湖までツーリングに行ってきました。

あ、HOGには行ってませんw

 

天気もいいし気温も適温。ハーレーでツーリングするには最高の季節ですね。

いつものように六地蔵から北上し、1号線から大津バイパスー>湖西道路のコースでとりあえず高島にある道の駅を目指しました。

湖西道路が終わり、琵琶湖に向けて下る道から見下ろす琵琶湖はきれいです。

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休日のハーレー屋まつもと 9/23

休日のハーレー屋まつもとには程度のよいショベルが集まります。
シルバーウィーク最終日には、関東から帰省中の9Dさんがいらしてました。
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Filed under: ハーレー屋まつもと — SAS 19:15  Comments (0)

ハーレー ユーザー車検に必要な書類と手続き

ハーレー ユーザー車検の光軸調整はこちら

ハーレーのユーザー車検を受けるのに(別にハーレー以外のバイクでも同じですが)

検査場以外で予め用意しておく書類は

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タペットの3Dモデルビューワー

こんなにプラグインがあるから、きっと3Dモデルを見れるように出来るWORDPRESSのプラグインがあるだろうと探したけど、画像が小さいのしかなかった。今現状使っている3DCADからOBJファイルへの変換が上手く行かないのと、マテリアルデータを貼り付けてないからCADでの見た目と全然違う。

別途、3DCGのソフトは購入してレンダリングの仕事が来たら今度はそれを使おうと思ってたけど、今年はまだその仕事が来ないのでパッケージすら開けていない。それよりも日々追い込まれる図面の仕事を片付けないとニッチもサッチもいかない。

PCだと、マウスの真ん中くりくりしたら拡大縮小、左クリック押しながら動かしたら回転、CTRL+左クリックで平行移動の動作をする。スマホは回転させることが出来るのは確認した。

3DPDFビューワーがあればきれいなの出せるのに3DPDFビューワーは見つけられなかった。

しかも黒画面でブツは灰色一色でポリゴン飛んでたりするんで、あんまりわかんないかも・・・

もう少し使えるプラグインかOBJデータをきれいに変換出来る方法考えます。

[kento_3dmv width=”500″ height=”400″ source=”http://harley-shovelhead.com/3dmodel/tapet2.obj” ]

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