楽しいショベルヘッドブログ版

ハーレーショベルヘッドFLH80のメカニカル記事がメインです。ショベルヘッドは1969年までのアーリーショベル、1970年から1985年までのコーンショベルに大別されます。さらに1983年後期以降は、エボ初期に近い仕様になっているようです。そんなエボみたいな1983年式ショベルヘッドFLH80の整備とか改造とか、故障とかの記事が多いです。

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ヤフオク_ブリスクDOR17LGSのページ

brisk LGS プラグ

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「整備記録記事」 「ツーリング」 「メンテナンス」 「日記」

ハーレー ショベルヘッド と 奥琵琶湖 HOG MTG

p=38-03当日、ハーレーのミーティング、HOGが琵琶湖近辺で行われていることなどつゆ知らず、息子(小3)にせがまれて、奥琵琶湖までツーリングに行ってきました。

あ、HOGには行ってませんw

 

天気もいいし気温も適温。ハーレーでツーリングするには最高の季節ですね。

いつものように六地蔵から北上し、1号線から大津バイパスー>湖西道路のコースでとりあえず高島にある道の駅を目指しました。

湖西道路が終わり、琵琶湖に向けて下る道から見下ろす琵琶湖はきれいです。

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休日のハーレー屋まつもと 9/23

休日のハーレー屋まつもとには程度のよいショベルが集まります。
シルバーウィーク最終日には、関東から帰省中の9Dさんがいらしてました。
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Filed under: ハーレー屋まつもと — SAS 19:15  Comments (0)

ハーレー ユーザー車検に必要な書類と手続き

ハーレー ユーザー車検の光軸調整はこちら

ハーレーのユーザー車検を受けるのに(別にハーレー以外のバイクでも同じですが)

検査場以外で予め用意しておく書類は

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ランダム記事

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ショベルヘッド プラグ交換 BRISK LR17TCY

ショベルヘッドの都市伝説に予備のプラグを持たなければならない、というのがある。プラグをかぶらせるほど濃い燃調と三拍子を得るための極端に遅い点火時期にしているなら必要かもしれないが、普通丁度良い燃調にしておけば、そうそう持ち歩く必要は無い。

しかし、別の意味で予備プラグを持ち歩く必要性はある。それは、プラグテイスティング(笑

プラグなんてどれも同じなんて思ってた時期が私もありました。しかしBRISK LGSに出会ってから、色々なプラグをテストしてみたくなりBRISK LGSやEVO、全方向のZCなどを輸入しそれぞれの”味”を楽しんだ。

面白いことに、プラグ交換で体感出来る違いと回転数と速度の違いがはっきりとわかる。

そして今回、LR17TCYという普通の多極を装着してみた。


右が全方向のBRISK LR15ZC 15番はNGKで5,6,7に相当する。このプラグを装着すると全回転数にわたりツキが良くなりフラットな回転になる。よく言えば振動が減りスムーズに回転が上がるようになるが、悪く言えばメリハリがなくなる。

(さらに…)

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