楽しいショベルヘッドブログ版

ハーレーショベルヘッドFLH80のメカニカル記事がメインです。ショベルヘッドは1969年までのアーリーショベル、1970年から1985年までのコーンショベルに大別されます。さらに1983年後期以降は、エボ初期に近い仕様になっているようです。そんなエボみたいな1983年式ショベルヘッドFLH80の整備とか改造とか、故障とかの記事が多いです。

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HSR42のメンテ その1

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ガソリンコックをONにしてると、キャブがオーバーフローしてガソリンが漏れてくるようになりました。

HSR42を購入して取り付け早12年。そろそろ、本格的にメンテが必要になってきているようです。

とりあえず、フロートバルブを交換することにします。

部品は、neofactoryで揃えることが出来ます。単品で色々売ってるので便利です。

まず、車体から取り外してフロート室の4本のネジを外してフロート室を外します。

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ショベルとエボのメータ

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ショベルのメータは、フロント取り出しになると、マイルが青文字でデザイン的にそれまでのメーターとは違って、かっこよくなりました。

メータは日本精機製ばかりかと思いきや、このメーターはメイドインUSA。コーションラベルには【ゴム取ったら保障しませんよ】と。

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オイルフィルターを交換しました

先日、久しぶりにオイルフィルターを交換しました。
前に交換したのは・・・
多分、ウン年前。こんなことでいいんでしょうかww

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フューエルインジェクションとキャブレター

キャブレターのセッティングと点火時期(というか回転数に対応する進角)の調整でショベルの乗り味が全然違うのを経験している。ポイントだけは経験ないが、機械進角のダイナSもつけたし純正のフルトラもつけたし、今はエボの点火システムをつけて、モジュールはスクリーミン、ダイナ2000、HI-4Eを取り替えられるようにしている。

キャブもバタフライ、HSR、CV、スクリーミンバタフライをつけたけど、キャブでの乗り味加速感はそれぞれ違って面白い。

いいタイミングでベストな混合気を点火させたら、一番効率がいい。

それを実現するならやはり進角マップを3Dで作れるECU付きEFIが一番適しているんじゃないかなぁと。

(さらに…)

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