楽しいショベルヘッドブログ版
ハーレーショベルヘッドFLH80のメカニカル記事がメインです。ショベルヘッドは1969年までのアーリーショベル、1970年から1985年までのコーンショベルに大別されます。さらに1983年後期以降は、エボ初期に近い仕様になっているようです。そんなエボみたいな1983年式ショベルヘッドFLH80の整備とか改造とか、故障とかの記事が多いです。
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2019年3月15日

パーツナンバー32408-90 これはエボの91-95くらいまでの点火モジュール配線とコネクタのアセンブリ。ヤフオクでもebayでも部品番号で出ることは稀で、配線関連を探してやっと入手出来る。みんな外して捨てちゃうから・・・でもこの7ピンオスコネクタ配線が手に入れば、アダプタ作ることで全部のモジュールをテスト出来る
画像は7-8ピン変換アダプタの製作途中画像。8ピンのコネクタは汎用品なので比較的入手可能だ。でも7ピンはオスもメスも本体から取るのが一般的。今回は32405-91A 進角カーブがDカーブのエボ91年くらいのもの。進角カーブ自体は悪くないけど5250rpmでレフリミットなので、もっとパフォーマンス良いのが欲しくなる、と英書に書いていた。カーブの種類の判別はあとで書くよ。
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2019年2月18日

First, a wiring diagram of the point ignition method is shown
Wiring is very simple. At the point contact, electricity is turned on and off.
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Filed under:
電気関係改造 — SAS 21:25
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2018年3月26日

エボ用の点火モジュールのMOSFETはノーマルもスクリーミンも同じところにある。スポーツスター用も同じ。以前、スクリーミンのMOSFETを交換したのは10年くらい前で、その時は良くわからずエボスポーツ用のものを改造して取りつけてた。
点火タイミングが多分違うのだろうけど(詳しくはわからない)、そこまで違和感なく使用できていた。
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