8月6日 比奈知ダムへショベルタンデムで見学会参加

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8月6日 日曜日 三重県は名張の比奈知ダムへ次男坊を後に乗せて行ってきた。ダム活が最近流行っているみたいだけど、別段興味がそこまであるわけでもなく、twitterの相互フォロアーである山下大将(課長)さんがダム活で来てるのと、次男坊が三重の山のほうに行きたいという、よもやの目的地が重なったことから、急遽訪れることにした。


到着したら、なんとこの日は見学会だという。ああ、だから山下大将(課長)さん来てたのか!とりあえずtwitterで連絡するも電波が届かないのか返信来ない。なので、流れで見学会に参加することにした。だって楽しそうだもんw


普段は入れない、天端側水路へ侵入。日本では宮ヶ瀬ダム、石井ダム、天王ダム、とここ比奈知ダムにしかない非常に珍しい非常用洪水吐だそうだ。巨大コンクリート構造物ってたまらなくそそる


チョークを使ってお絵かきし放題ということで、次男坊が何か書いてた。


大将から連絡も来ないので、次はダムの見学に参加することにした。これも普段見れないところに行けるのでワクワク感が半端無い。次男坊は全然興味無さそうだけど無理矢理連れて行く。ちなみにツアーの時間が決まってて待ち時間が30分くらいあったのでクーラーの効いた室内で待機。ダムカレーマップがあったよ。ソーセージを抜くと”決壊”してカレーが流れるダムカレーはテレビで見たことあるw


普段は鍵がかけてある入口の鍵を外して進入。ダムの壁面に設置された階段を降りていって巨大な壁を見上げる


ダム活好きというわけではないが、この巨大コンクリート建造物に魅力を感じるのはわかるぞ。圧倒的な存在感。

 


比奈知ダムの水力発電所にも入れた。水車を回して発電しているのね。


続いてダムの施設内へ侵入。この時点で、大将が我々の前の見学ツアーに参加しているのがわかった。とりあえず、こちらの見学が終了したら連絡しますーと。


圧が高くなったら漏れてる証拠だそうで、この圧力計が短いスパンで大量に使用されていた。


想像していた以上に配管の塊。100Aくらいかな?


ダムの堤体内通廊と温度湿度計。ひんやり涼しいけど湿度が高いのねぇ


見学会終了してあがってきたら、大将から駐車場で待ってると。とその前に、もう一度天端側水路へGO。これが消えないで残るなんてww バジリスクタイムとか5000兆円欲しいとか、ネットでの流行が子供たちの主流でTVで”これが流行の~”ってやったところで、昔みたいに騙せなくなってしまったね。


そして駐車場へ行くと大将がw 初顔合わせでしばし談笑。とりあえずBRISKプラグの良さを語ったw 今度はバイクであえるといいですなぁ


昼ごはんは名張の天下一品。以前、このあたりの企業の生産ラインを設計したときに来たことがあって、アタリの天下一品だったんで再訪。おいしかったよ。

ダムの次は山へ向かった つづく

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