楽しいショベルヘッドブログ版

ハーレーショベルヘッドFLH80のメカニカル記事がメインです。ショベルヘッドは1969年までのアーリーショベル、1970年から1985年までのコーンショベルに大別されます。さらに1983年後期以降は、エボ初期に近い仕様になっているようです。そんなエボみたいな1983年式ショベルヘッドFLH80の整備とか改造とか、故障とかの記事が多いです。

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7月7日のハレまつ

7月7日の話。fortunethecauseさんが1978FLHで来られていて、乗ってみるっていわれたんで乗ってみた。

70年代ショベルのトルクフルな走りって83後期以降のショベルとはまた乗り味が違って面白い。このFLHもきっちり整備されてSUキャブの調整も、純正セミトラ(1年だけの珍品)もパンクしないように細工されてて安心して長距離を乗ってられる1台。

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Filed under: ハーレー屋まつもと — SAS 20:35  Comments (4)

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壊れたスクリーミン(中身はDYNA2000)モジュール修理できた


前回、壊れたスクリーミンモジュールを基盤の裏側を掘り起こしてMOSFETをつけたけど、動作しなかった。どこが壊れているか見てもらうため、LE爺さんのアジトを訪れた。車体接続の状態を再現。12Vは定電源ユニットから接続していただいた。ピックアップセンサーは磁気センサなので、鉄板を入れたり離したりしてON-OFFを再現。離すときに点火する。

(さらに…)

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