楽しいショベルヘッドブログ版

ハーレーショベルヘッドFLH80のメカニカル記事がメインです。ショベルヘッドは1969年までのアーリーショベル、1970年から1985年までのコーンショベルに大別されます。さらに1983年後期以降は、エボ初期に近い仕様になっているようです。そんなエボみたいな1983年式ショベルヘッドFLH80の整備とか改造とか、故障とかの記事が多いです。

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信州ツーリング その2 清里駅前


八ヶ岳高原ラインから南下し、JR小海線の線路を越えたらすぐ左に「清里ポッポ」を発見。80年代は高原の原宿と呼ばれ、現在50代のおじさんおばさん(○○女子とかは私は使わないのでご容赦ください)が闊歩し、車は数珠繋ぎで渋滞。進むことも大変だった時代の有名な店舗の一つだ。

かわいい、ファンシーを主体とし示し合わせたような統一されたデザインで建築物が建てられ、駅前がファンシーで染められたのがここ清里

つい最近、というか去年知るまで、清里駅前は未だに多くの人でごった返しているものだと思っていた。

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タンクのデントリペア ひっぱり君

ハーレーのショベルヘッド 1984FLHの純正タンクの凹みをデントリペアで引っ張ってみる 1年ほど前、バタキャブと交換して入手した84のショベルFLH純正黒タンク。右タンクの丸で囲った部分が凹んでいる。

このような凹みを修正するのは、デントリペアというそうだ。色々な方法があるが、バイクのガソリンタンクのように裏から叩けない場合は、引っ張って元に戻すようだ。

板金塗装が前提なら、スポット溶接などで確実に棒をくっつけて引っ張る方法もあるみたいだけど、グルースティックをくっつけてそれを引っ張る方法の工具一式が安価で売っている。


(さらに…)

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