楽しいショベルヘッドブログ版
ハーレーショベルヘッドFLH80のメカニカル記事がメインです。ショベルヘッドは1969年までのアーリーショベル、1970年から1985年までのコーンショベルに大別されます。さらに1983年後期以降は、エボ初期に近い仕様になっているようです。そんなエボみたいな1983年式ショベルヘッドFLH80の整備とか改造とか、故障とかの記事が多いです。instagram #楽しいショベルヘッド #ブリスク #briskplugs
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予備のスイングアームのベアリングも外してみた
予備に購入しているショベル4速用の角スイングアーム。リアベルトドライブ仕様なのでFLHなら1982以降のものだろう。誰に聞いても2本くらいはスイングアームを持っているようだ。
やり方を覚えているうちに、ベアリング取るとこまでやっておこうかなと。
ベアリングのオイルシールが初期のものだったので取れない。しかも少し入り込んでて、スイングアームのベアリングが入る入口が錆びているので、オイルシールが動かない。
仕方が無いので、大昔に買ったスライディングハンマーでベアリングと一緒にシールを抜いてやろうとスライディングハンマーをセット。
ショベルのクラッチ板交換
今つけているバーネットのクラッチ板はもう16年くらい前に組んだ。
クラッチ板を交換に作業内容は書いている。今思えばバーネットの板の溝はオイルを切るためなのだろうと思う。
16年も経てばさすがにクラッチ板も減る。さらに摩擦係数の高いバーネットクラッチ。溝も薄くなりオイルも切れなくなるので、スティールディスクに密着して離れなくなる。密着するのでギアも入りにくくなる。
とうとう諦めて交換することにした。板は以前YUUさんとこで頂いた来た中古の板だ。
ランダム記事
・ランダムで1記事表示されます。フルトラにしたいんだってばって! その2
ハレ太郎さんに売却するフルトラ点火システムの動作確認。コイルもモジュールもセンサーも配線も問題なし
もし、これでハレ太郎さんの車体に接続して動作しなきゃ、ハレさんの車体に何か問題があるということがわかる。動画は撮ってないけど、VOESの紫色配線を車体にアースしてVOESオン状態にしたら回転数が上がったのでこちらも問題なし
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