楽しいショベルヘッドブログ版

ハーレーショベルヘッドFLH80のメカニカル記事がメインです。ショベルヘッドは1969年までのアーリーショベル、1970年から1985年までのコーンショベルに大別されます。さらに1983年後期以降は、エボ初期に近い仕様になっているようです。そんなエボみたいな1983年式ショベルヘッドFLH80の整備とか改造とか、故障とかの記事が多いです。

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ショベル四速フレーム用リアサスペンション自作コンプレッサー

*youtubeにこちらのやり方をどうやら真似た方法をしてる人がいて、「絶対無理」とか動画を作成してますが、彼が作り方を間違えているので出来ないだけです。ご注意を


 

150713-01
今日はリアサスでも。

親父が新車でこのショベルFLHを購入してから33年。多分一回も分解していないリアサスペンション。

さすがに上下のブッシュも痩せてきたし、カバーの下のほうも錆びてきている。

程度のいい中古を仕入れて付け替えようかと思っていたら。オクで色々な部品がセットになっている中にリアサスが3本も。しかしフルカバーではない。バネが見えるやつだ。

ふと思った、「分解してカバー付け替えればええや~~ん」

分解するためには工具が必要。調べるとリアサスコンプレッサーなるものがあるそうだ。さらにググると自作している人も多い。

その中でも「ターンバックル」を使用した自作コンプレッサは簡単に出来そうだ。

 

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琵琶湖の近くまでブツを届けにツーリング

150712-01今日は暑かった! ショベルも黒いしTシャツも黒い。太陽の熱を吸収しまくりやがる!

そんな暑い中、暑さ耐久性確認も兼ねて、あるブツを某所に届けるべく午前中仕事して昼前の一番暑い時間帯に出発した。

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零戦六三型 大和ミュージアム


まぁ、毎日毎日、くだらないことを国会でやってるわ。忖度忖度って、博多の祭りかって。政治家の関与ないだろうて。文教地区の土地価格はあがる。広大な土地は、小さい土地より坪単価は安くなる。公務員が地域が良くなるようにと手を打っただけ、産廃が埋まった持ってても困るクズ土地を上手く処理しただけだと思う。しかし、みずぽの喋り方はホント癇に障る。アクセントのつけ方がむかつく。大体、従軍なんちゃらを火のないところに火をつけた責任は取らのかのぉ。先の大戦も、エセ右翼の共産主義者が炊きつけてると思っているんだけど、このヘイワヘイワと叫ぶやつらがいないほうが平和になると思うわ。きゃつらは、ヘイワヘイワっいうのにすごく攻撃的だから。こんなのを守るために命を散らしたのかって。

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