楽しいショベルヘッドブログ版

ハーレーショベルヘッドFLH80のメカニカル記事がメインです。ショベルヘッドは1969年までのアーリーショベル、1970年から1985年までのコーンショベルに大別されます。さらに1983年後期以降は、エボ初期に近い仕様になっているようです。そんなエボみたいな1983年式ショベルヘッドFLH80の整備とか改造とか、故障とかの記事が多いです。

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ヤフオク_ブリスクDOR17LGSのページ

brisk LGS プラグ

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マフラーのヒートガード修理

バンドを引っかけるコの字を作って溶接すればいいだけなんだけど、コの字を作るのに薄い0.3mmとかだと溶けちゃうので、0.8くらいの板で作りたい。

けど厚いのでコの字を作るのが大変

なので、0.3の板をハンダで付けたり、少しだけチョンつけしてたりしたけど、あまり長い時間もたないで取れてしまう。

なので、もうあきらめて0.8mmでコの字を作った

あとはコの字を固定してからTIG溶接機で溶接。0.8mmだと溶けなくて溶接が楽ちんだった

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BRISKプラグ焼け具合

空燃比11~14でのプラグ(BRISK DOR17LGS)の焼け具合

違いが体感できる数少ないプラグ ブリスクDOR17LGS

BRISKプラグについてはこちらを見てね。ヤフオクで比較的安価に購入できる

BRISKプラグのガイシが白いけど、これでも若干空燃比で言えば濃い状態

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ウィーブ(ウォブル)の原因

結論を最初に書いておく。ウィーブ(ウォブル)の原因はスイングアームのピポットシャフトの締め付け不足だった。

まずはウォブル(ウィーブ)発生までの流れを書いておこう

2014年10月のフロント周り整備

2014/10 フロントフォークオイル交換

ショベル リアサス交換

2015年7月 リアサスを交換。12.5インチになった。0.5インチリアが長くなった。

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ランダム記事

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ショベルヘッドのロッカーアームを抜いてみる

ショベルヘッドのロッカー、通称”目玉”にOリングではなく、テフロンシールを使ったら、オイルが止まるどころか、ますます流れ出し号泣状態になってしまいました。

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