楽しいショベルヘッドブログ版

ハーレーショベルヘッドFLH80のメカニカル記事がメインです。ショベルヘッドは1969年までのアーリーショベル、1970年から1985年までのコーンショベルに大別されます。さらに1983年後期以降は、エボ初期に近い仕様になっているようです。そんなエボみたいな1983年式ショベルヘッドFLH80の整備とか改造とか、故障とかの記事が多いです。

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ハーレー和尚の赤ショベルが載ってた雑誌と点火システムの話

ハーレー和尚の愛機となった1984FLHエレクトラグライドの前々オーナーはクラブハーレーの編集長さんで、FLHはクラブハーレー別冊にも掲載されていた車両。

この画像を見る限り完全にオリジナル状態だったみたい。サイレンサーも純正の極めてジェントルメンなサイレンサーが装着されている。

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Filed under: ハーレー屋まつもと — SAS 22:35  Comments (0)

オーバーホール中の1979FLH

先日のブログで紹介した1979FLHの詳細

色は珍しい茶色。フロントのデカールもばっちり

走行距離が2000マイルちょっとだったけど、分解したところどうやら走行距離は本当のようだ。

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Filed under: ハーレー屋まつもと — SAS 22:50  Comments (1)

ハーレー和尚納車ツーリング その3 夕刻の撮影

最後に撮影をさせてもらいたいので、どこかよい場所をということで造成中の区画にやってきた。夕暮れ時の柔らかい日差しに赤ショベルが映える。ほぼオリジナルなので当時のカタログ風に撮影出来たらいいなぁと単焦点50mmで絞り開放して撮影してみた。

マジックアワーという時間帯があってその時間帯は綺麗に撮影できる。丁度その時間帯に当たったのでラッキー

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ハーレー和尚納車ツーリング その2 亀岡ダイコクバーガー

タイフーンキャブのメンジェットの位置を調整して向かった先はダイコクバーガー。途中速度をあげても空燃比は14程度だったのでひとまず大丈夫だろう。

しかし、上を濃くしたらアイドリングで空燃比10くらいと激濃状態。フロートレベルを確認してみないといけないなぁ、これ。

ダイコクバーガー、初めて来た。入口にこち亀の秋本治の漫画が飾ってた。

(さらに…)

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