楽しいショベルヘッドブログ版

ハーレーショベルヘッドFLH80のメカニカル記事がメインです。ショベルヘッドは1969年までのアーリーショベル、1970年から1985年までのコーンショベルに大別されます。さらに1983年後期以降は、エボ初期に近い仕様になっているようです。そんなエボみたいな1983年式ショベルヘッドFLH80の整備とか改造とか、故障とかの記事が多いです。

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りんくうマーブルビーチ

80Sミーティングに行く前日、CBR250R MC19は友人が乗るのでチェックを兼ねて早朝にマーブルビーチに行ってみた。初のマーブルビーチだった。

こちらは動画にしてるので、よろしければ
マーブルビーチに着いたのが7時半前だったのでバイクが日陰になってしまってイマイチだった。

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Filed under: CBR250R MC19 — SAS 22:10  Comments (0)

2022 80’sMEETINGに参加してきた

早朝5時に出発。目的地は湯谷温泉駐車場(鳳来寺山パークウェイ駐車場料金事務所) 家から250㎞以上ある。行きはオール下道で行ってみようとルート選定。名阪国道から25号(1号)バイパス、23号バイパスで蒲郡まで行ってそこから北上というルートを作ったけど、6時間かかるみたい(笑)

80Sミーティングは流行り病のせいで3年ぶりの開催。SNSで連絡を取り合ったTDR250の方々も集まるのでTDRプチミーティングが出来る。

一緒に行ったのはしぶちゃんと、同級生NSRMC21乗り。

MC21はシリンダーの修理加工が終わらないので組立できず。なので自分のMC19 CBR250Rに乗ってもらって参加。

ちなみに、TDR250もCBR250Rも長期不動放置車両だったもの。頑張って公道復帰までもってきたこの2台が、無事に日帰り500㎞ツーリングが出来るかも確認したい。

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Filed under: CBR250R MC19,TDR250 — SAS 00:38  Comments (0)

不動車1988CBR250R MC19

MC19 CBR250R 1988

1986年に発売された初代CBR250FOUR これに積まれていたエンジンがMC14E

250㏄なのに4気筒、16バルブ、カムギアトレイン、18,000回転からレッドゾーンという恐ろしく高回転なエンジン

実はこのMC14Eはその後もCBR250RR,JADE,ホーネットに採用され2007年のホーネットまで、都合21年間も採用されたご長寿エンジン

MC14Eを採用した車種としては、MC14、初代CBR250RMC17の次に発売され、1988と1989の2年間だけで35000台も売れた当時の大人気ニーハン、それがMC19 CBR250R

経年劣化で燃料ホースが劣化して漏れると、燃料ポンプの火花で引火する可能性があり(当時からあったわけではなく、古い車両をそのままで乗っていると起こる不具合)、フューエルチューブセット:16955-KY1-315 を購入して交換するのが中古車両購入時は安心

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Filed under: CBR250R MC19 — SAS 18:29  Comments (0)

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ショベルFLHのイグニッションキー

151113-01

 

去年の9/3の作業。FLHのスイッチを外してみたところ、実は社外品が付いていたことが判明。うすうすそうじゃないかと思っていたが、親父がどうも鍵をなくしてしまって交換した際に社外品に交換されていたようだ。そんなことは露知らず、このFLHを1993年に譲り受けた際も鍵をどこかに無くしてしまっていたようで、鍵が無かった。全くもって管理が苦手な親父だ。しかも、当時は情報も少なく交換できるのも知らなかったので、社外品の鍵を5,000円もかけて作った。

(さらに…)

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