楽しいショベルヘッドブログ版

ハーレーショベルヘッドFLH80のメカニカル記事がメインです。ショベルヘッドは1969年までのアーリーショベル、1970年から1985年までのコーンショベルに大別されます。さらに1983年後期以降は、エボ初期に近い仕様になっているようです。そんなエボみたいな1983年式ショベルヘッドFLH80の整備とか改造とか、故障とかの記事が多いです。

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八尾空港を飛び立った零式艦上戦闘機ニニ型 追加画像


先日撮影した零戦ニニ型。ニニは”にじゅうに”と呼ばず”にーにー”と呼ぶ。これは頭の数字は機体側、後ろがエンジン側となっていて二番目の機体に二番目のエンジンという意味。艦載機なので翼端を僅かばかりたためるようになっているのが二番目。そしてエンジンは栄二一型。しかし純正栄で飛ぶことが出来る零戦は世界で一機だけ。これはP&WのR1830を搭載している。そのエンジンも生産されていたのは1940年代なので古いものといえば古い。DC3やF4Fワイルドキャット、B-24爆撃機などに搭載されていたのと同系列。

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Filed under: 日記 — SAS 09:49  Comments (0)

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南レク 紫電改展示館の続き

大刀洗平和記念館に行ったとき零戦32型と97式戦闘機が展示されていた。97式のほうは海から引き上げられた状態の、地金むき出しのまま表面をクリア塗装してた。この紫電改も同じようにクリア塗装だけのほうがよかったのにという声もよく聞く。たしかに朽ち果てた外壁の上から濃緑色を塗装するよりはそちらがよかったのかもしれない。ただ、朽ち果てたままの展示がたまらなく寂しかったのかもしれない。

(さらに…)

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